カテゴリ:旅のつれづれ



2018 · 27日 10月 2018
ノースヨークの海岸地方から、早々とゴースランドに戻り、午後はゴースランド駅の奥に見える小高い丘に登ってみることにしました。昨日、インフォメーションセンターの人が言っていた通り、確かにここのヘザーの色は遠目にも鮮やかです。正面がゴースランド駅、可愛らしい小さな駅です。歩いていると、近くを流れる川のせせらぎ、馬の嘶きも聞こえます。映画『ハリーポッターと賢者の石』の「ホグズミード駅」の気分もたっぷりと味わえそうです。

2018 · 18日 10月 2018
 このところ、ハムレットのような静かな集落ばかりを見ていたので、Whitbyに来て驚いてしまいました。ここは観光地、美しい港町です。小高い丘の上には、B&Bのピートが見るべきだと言っていたウィトビー・アビーの廃墟が見えます。...

2018 · 15日 10月 2018
 朝、目覚めて最初に見た窓の外の風景です。...

2018 · 20日 9月 2018
ところで、バッチフラワーのレメディとなっているヘザーの学名は、Calluna Vulgaris といいます。私がレメディを学び始めた頃、和名は「夏咲きエリカ」と書かれていたのを見て、てっきりヘザーはエリカだと思いこんでいましたが、ヘザーはカルーナ属だったのです。でも書籍によってはヘザーをヒースと書いてあるものもあって紛らわしいのです。...

2018 · 13日 9月 2018
ヘザーに会いたい、ヘザーの花の咲く季節に、と思い始めたのは、ずいぶん前からです。もちろん、エミリー・ブロンテの『嵐が丘』の影響は否定できませんが、ノラ・ウィークスの「心を癒す療法」の中に記されている、バッチ博士と彼の女性患者とのやり取りが、それに拍車をかけました。...

アガサ・クリスティの終の棲家、ウォリングフォードのウィンターブルックハウス 
2017 · 10日 9月 2017
バッチ博士が住んだロンドンの家

アガサ・クリスティの終の棲家、ウォリングフォードのウィンターブルックハウス 
2017 · 09日 9月 2017
アガサ・クリスティの終の棲家 ウォンターブルック・ハウス

フリーメイソン メゾニックホール
2017 · 01日 9月 2017
メゾニックホール

2017 · 16日 8月 2017
バッチセンター訪問

2017 · 24日 7月 2017
ウェールズ2日目、見事に晴れました。清々しい風が川面を渡っていきます。見どころはいろいろあるものの、残された時間はわずか。タウンセンターのそばにある古城と、ミムラスがあったと記述があるクリックハウエルハイスクールのグランドを探してみます。

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