バッチ国際教育プログラム

一般社団法人バッチホリスティック研究会 バッチ国際教育プログラム

バッチ国際教育プログラム(BIEP) とは

バッチ国際教育プログラム(BIEP)は、英国バッチセンターとネルソン社の認可を受けた日本で唯一の団体、(社)バッチホリスティック研究会が開催しています。プログラムはレベル1~3で構成されており、バッチ博士から直接継承されてきた教えを体系的に学ぶことができる世界共通のコースです。 レベル3までの全課程を修了すると、希望者はプラクティショナーとして国際登録する機会が与えられます。

BIEPのレベル1については、通学コース(2日間)と
通信教育(6カ月~1年)、そして地方で開催されるPTTコース(2時間x6回)があり、PTTコースは、バッチホリスティック研究会のBIEPコーディネーターの統括のもと、特別研修を受けた講師が担当します。プログラムは次の3段階で構成されています。

 

レベル1  初級コース 2日間、又は6回、又は通信教育

レベル2 上級コース 2日間

レベル3    プラクティショナートレーニングコース

        4日間の対面授業、および自宅学習

バッチ国際教育プログラム
バッチ国際教育プログラム
バッチ財団登録プラクティショナーのみが使用できるプラクティショナーロゴマーク

クロイツでは、バッチ財団登録プラクティショナーの

中村かをる がバッチホリスティック研究会の統括の下、

愛知県を担当し、2009年よりレベル1のPTT(6回)コースを、

2013年からは2日間コースを開催しています。

レベル1は、バッチフラワーについて全く知らない方から、

すでに経験を持つ方、資格取得を目指す方まで

無理なく安心して学んでいただけます。

バッチフラワーと出会う大切な第1歩です。

2017年からはPTT(6回)コースは牧野宏江が、

2日間コースを中村かをるが担当することになりました。

愛知のBIEPは、今後2人のコンビで担っていきます。どうぞよろしく。 

愛知開催のレベル1、2日間、PTTコースはこちらから